2018/6/16 よみごよみのみごよみ at カワウソ(蔵前)

「よみごよみのみごよみ ー朗読と酒肴の夕べー」

「酒肴ごよみ365日」を手に、特別な夜を。
朗読教室にならって少し声を出す練習をした後、『酒杯ごよみ』をみんなで楽しく回し読み。傍らには酒と肴を。みんなの声もつまみにして、読みながら呑みながら、日が暮れていきます。


日 時:2018年6月16日(土)17:00〜
場 所:カワウソ 台東区駒形2-1-8楠ビル201
定 員:8名
参加費:3,000円(税込)
かけつけ一杯とつまみ付き。
テキスト:『酒肴(つまみ)ごよみ365日』(カワウソ 萬田康文と大沼ショージ著)
※お持ちでない方は当日ご購入いただけます。
* イベント終了後、飲み足りないしゃべり足りない方に、ワンコインおつまみとお酒を楽しんで頂けます。

 
お申込:メールにてご予約を承ります。outotsusha●gmail.com(●を@に変えて)大沼まで




2018/4/29 ながら朗読会 at Keito(浅草橋)


「ながら朗読会」は編み物しながら、糸を紡ぎながら、絵を描きながら、折り紙しながら、◯△し「ながら」物語をきくことができる朗読会です。
もちろんお話に専念するのもよしです。
何かしながらだと、思いもよらない発見もあったりするものです。 .
4月のながら朗読会は、シャルル・ペローのおとぎ話
『眠る森のお姫様』
『長靴を履いた猫』
『サンドリヨン(シンデレラ)』を聞きながら。

 「何をしながらが良いかしら。。。」と、考え中の方にオススメなかぎ針編みの【ながらキット】クラウンポーチも販売中!!お話のイメージに合わせてKeitostaffがデザインしました。

キットの中には、『ながら朗読会』参加費が割引きになる嬉しいチケット入り!! ぜひお気に入りの「ながら」をお持ちになって、手を動かしながら感じてください。

また、スツール席・ソファー席の他に、今回はピクニックシートとクッションを敷いた『リビング席』もご用意。長時間イスに座っているのが大変な妊婦さんも、パパの膝の上でお話を聞きたいお子さんも、ゴロリと寝転がってお話を聞くのが好きな方も、みなさん安心してご参加ください。

静かにお話を聞くのが好きな小さなお子様(※)の同伴OKです!

そしてこの日、Keito1Fでは10:00-12:30を『クワイエット・タイム』として皆さまをお迎えしています。いつもはBGMとおしゃべりと、にぎやかなKeitoですが、この時間だけは下町の路地裏の静かさを活かして皆で静かにお買い物。【静かなところが好きな方】にもKeitoでのお買い物をお楽しみいただけます。静かな日曜日の朝、ぜひKeitoをお楽しみください。

こちらのワークショップはメールからもお申し込みいただけます。
info@keito-shop.com ※授乳室やオムツ替えスペースなどのご用意はございません。ご了承くださいませ。お子様とご参加の方はお申し込みの際にお申し付けください。 ————————————————————————————— 
シャルル・ペローのおとぎ話 3編
『眠る森のお姫様』
『長靴を履いた猫』
『サンドリヨン(シンデレラ)』

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朗読家 岡安圭子
2007年より活動を始める。揺らぐ音の空間づくりに携わり、美術館、古書店、ギャラリーなどで朗読会を企画・開催している。ナレーション、朗読教室など。
HP:okayasukeiko.com 
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【日時】4月29日(日)10時半〜12時 ※途中休憩を挟みます
【参加費】¥1500+税 (お子様同伴OK!その際は2000円+税。中学生以上は大人料金です。)
【定員】15組
お好きな「ながら」をお持ちください。(音がするもの、大きなスペースを要するものなどはNG, 他の方のながら朗読タイムを邪魔しなければ何でもOK)もちろん無くてもOKです。
お申し込みはKeitoカウンター、またはお電話にてお待ちしております。
TEL 03-5809-2018(営業時間10時〜18時)
メール info@keito-shop.comでも受付けております。お気軽にご参加ください!


お申込みは、メール info@keito-shop.comでも受付けております。
お名前、当日つながるお電話番号を明記の上記までご連絡ください。
ドメイン指定受信などにより、返信ができないことがございます。翌日昼頃までに受付確認メールが届かない場合はお手数ですがお電話にてご確認いただきますようお願いいたします。


#ながら朗読会 #Keito #朗読会

2018/3/3 本の男 at 組む東京※満席

Der Mann von dem Buch 本の男 sowale + saqui ozequi / March 2018

※3/3の朗読会は満席となりました


少女は1人の男を本にした。
2018年3月2日金曜日 〜 3月7日水曜日
12:30- 19:00 ※最終日のみ17:00まで
展覧会「本の男」は製本家である1人の少女が、
ある男の存在を1冊の本にするまでの軌跡である。
ある日、少女は1人の男に出会った。
男は彼女に海の話を聞かせた。
彼が長い間、灯台守として眺めつづけてきた海の話を。
男が静かに語る海の話を聞きながら、
彼女はある衝動に駆られた。
男の存在を、海を、1冊の本にすること。
しかし肝心の本の内容をどうするのか?
散々迷い続けた彼女の手に一つのアイデアが降ってくる。
本文を空白の海にすること。
これは男が見続けてきた海を具現化した本であると同時に
1冊のノートでもあるのだ。
そしてノートを手にした者は、
男が見続けた海の上に何かを書き記していく。
今回、物語の中で少女が作った1冊の本を、
ベルリン在住の製本家である小関佐季さんに製本していただいた。
ドイツの素材で作った彼女の本に触れていただき、
その肌触りや佇まいから様々な想いを巡らせていただけたら嬉しい。
sowale 只松靖浩

sowale
ベルリンの文具店。
ノートや便箋、封筒などオリジナルの紙製品や書籍などの制作と販売を行うほか、
定期的に企画展を開催。
2009年福岡にて開店し、2016年に現店舗へ移転。
小関佐季 saqui ozequi 
大学時代に手製本と出会う。卒業後、美篶堂で働きながら製本をまなび
2015年に渡独。ベルリンの製本マイスターの元で経験を積む。
Weißensee Kunsthochschule Berlin テキスタイル学科在学中。

■朗読会3月3日土曜日 Reading "Der Mann von dem Buch"
朗読家の岡安圭子さんに物語「本の男」を朗読していただきます。
19:30開演 19:00受付開始 予約制 参加費1500円 
ご予約は下記にメールでお申し込みください。
office@sowale.net (sowale)
または組むまで

http://www.kumu-tokyo.jp/event/2018/der_mann_von_dem_buch_sowale_saqui_ozequi_march_2018.html

リンネル4月号”今の時代の「新しい働き方」えらび”

「リンネル」4月号”今の時代の「新しい働き方」えらび”のページで取材していただきました。ライターは柳澤智子さん、撮影は萬田康文さん。同い年で同じ三重県出身の柳澤さんが「朗読家」の存在に気づいてくださり、私のたどたどしい話をこんなに素敵にまとめてくださいました。
「取材を受けるなんて緊張しちゃって上手に言おうとしちゃって結果落ち込むかもー」と思っていたのが、柔らかく質問を受けていくうちに自分でもびっくりするくらいスルスルと自分の言葉が出てきて、そしてそれがこんなに素敵な記事に変換されて出てきた時には(自分のことなのに)なんか感動してしまいました。私ってそうだったのかーと今更ながら気づくこともたくさん。ライターさんってすごい。そしていつもの萬田さんもその緊張の糸をほどいてくれたり、もちろん素敵な写真も撮ってくださったりで、いつも本当にありがとうございます。
たまたま原稿のやり取りをしている時がシャツとことば展の最中で、イベントをご一緒した月の女神も同じライターさん・写真家さんで出ていて、二人ともこんな風に「自分」についての取材を受けたのがほぼ初めてで、自分たちなりの絶妙なタイミングにこんなピンポイントなテーマの取材を受けた事実におののいておりました。柳澤さんの目には一体何が見えているんだろう。
私が「朗読家を始めたきっかけ」となった森岡さんも、柳澤さんから特別取材を受けてコメントを下さいました。ありがとうございました。

2018/2/24-25 さとのわ「書いて、読んで、聞く湯治2」 at 鳴子

宮澤賢治の作品に『雪渡り』という物語があります。月夜の晩に兄と妹が雪の平原を歩いて行ったら、狐の幻燈会に招待されて・・・というものです。
昨年も行われた鳴子「さとのわ」での「書いて、読んで、聞く湯治」の2日間のワークショップは、まさにこの物語そのものでした。電車を乗り継いで行ったら真っ白な雪の平原、写真のような囲炉裏のある古い日本家屋で、灰がパチパチはぜる音を聞きながら、私は『雪渡り』を読んだのでした。
 
日常生活をこなすうちに、ついつい疲れを溜めてしまっている。どこか体が故障するまでなんでもなく過ごしてしまう。それは現代人の病というものかもしれません。事実、私はどこも悪くない(と思っている)のに、鳴子での2日間、特にお湯に浸かった後からもう眠くて眠くてしょうがありませんでした。さとのわ主宰の美樹さんから、「昨日今日の睡眠不足じゃなくて、お子さんができてからずっとの睡眠不足が出たのではないでしょうか」と言われてハッとしました。
 
ワークショップでは、いろんな場面で体験していただく朗読のほか、三春in-kyoの長谷川ちえさんから文章を書くワークショップを受けていただきます。自分の心の中にある言葉を引き出して、自分の声をお聞きいただこうと思います。お集まりの皆さまも、とても優しい、心の柔らかい方たちばかりでした。
 
徹底的に自分を労わる二日間。近隣の方は日帰り参加も可能です。これを読んで引っかかった方は、雪を渡ってぜひいらしてください。

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さとのわ http://www.satonowa.com




時間に追われる忙しい毎日の中、膨大に溢れる情報に囲まれ、ついつい流され、
そして知らず知らずのうちに疲れてしまってませんか?
2017年スタートした「書いて、読んで、聞く湯治」ではそんな
「つい流されてしまっている日常?」から離れて「ご自身の中にある思い、
意識」をちょっと洗い出してみようという企画、文字を読んだり、書いたり、
そして朗読を聞いたりすることで不思議とココロが軽くなって
リラックス出来るのです。
岡安さんの朗読は優しくやわらかなお布団にくるまれているよう。
文筆家でもあるちえさんが「書く」ということにちょっとしたアドバイスを。
そして淹れてくださるコーヒーの美味しいこと!
さあ、そんなひとときの中でご自身の中から出てくる思い、
言葉はどんなものなのでしょう?それぞれのお気に入りの本を
紹介していただく時間もあります。
早春の里山、美しい雪景色の中ですごす「文字」や「言葉」を真ん中にする2日間、
この機会にどうぞご参加ください!
ココロの中がすこーしスッキリしますよ。
 
●日時:2018年2月24日(土)~25(日)
●ナビゲーター:三春in-kyo店主 長谷川 ちえさん
           朗読家 岡安 圭子さん  
●参加費:①宿泊プラン ¥25000(1泊3食付、WS参加費含)
②日帰りプラン2/24¥6000(昼食付、WS参加費含)
       2/25¥4000(おやつ、お茶付)

お問い合わせ http://www.satonowa.com/contact/

2018/2/10 ながら朗読会 at Keito(浅草橋)

ながら朗読会『セロ弾きのゴーシュ』『チューリップの幻術』

【日時】2月11日(日)10時半〜12時 ※途中休憩を挟みます
【参加費】¥1500+税 
(お子様同伴OK!その際は2000円+税。中学生以上は大人料金です。)
【読み物】宮沢賢治著の『セロ弾きのゴーシュ』『チューリップの幻術』の2篇
【定員】15組

※以下、KeitoHPより。

「ながら朗読会」は自分の好きなことを持ち込んで、
”◯△しながら”お話を聞くことができる朗読会です。
「ながら朗読会」は編み物しながら、糸を紡ぎながら、絵を描きながら、折り紙しながら、◯△し「ながら」物語をきくことができます。
もちろんお話に専念するのもよしです。
何かしながらだと、思いもよらない発見もあったりするものです。
2月のながら朗読会は、
朗読家・岡安圭子さんをお招きして
宮沢賢治著
『セロ弾きのゴーシュ』
『チューリップの幻術』
を聞きながら。
ちょこっと春を感じるラインナップです。
「何をしながらが良いかしら。。。」
と、考え中の方にオススメなかぎ針編みの
【ながらキット】も販売予定!!
お話のイメージに合わせてKeitostaffがデザインした
キットの中には、『ながら朗読会』参加費が割引きになる嬉しいチケット入り!!
(詳しくは随時お知らせいたします。)
ぜひお気に入りの「ながら」をお持ちになって、
手を動かしながら感じてください。
また、スツール席・ソファー席の他に、
今回はピクニックシートとクッションを敷いた『リビング席』もご用意。
長時間イスに座っているのが大変な妊婦さんも、パパの膝の上でお話を聞きたいお子さんも、ゴロリと寝転がってお話を聞くのが好きな方も、みなさん安心してご参加ください。
静かにお話を聞くのが好きな小さなお子様(※)の同伴OKです!
そしてこの日、Keito1Fでは10:00-12:30を『クワイエット・タイム』として
皆さまをお迎えしています。
いつもはBGMとおしゃべりと、にぎやかなKeitoですが、
この時間だけは下町の路地裏の静かさを活かして皆で静かにお買い物。
【静かなところが好きな方】にもKeitoでのお買い物をお楽しみいただけます。
静かな日曜日の朝、ぜひKeitoをお楽しみください。
こちらのワークショップはメールからもお申し込みいただけます。
info@keito-shop.com
※授乳室やオムツ替えスペースなどのご用意はございません。ご了承くださいませ。
お子様とご参加の方はお申し込みの際にお申し付けください。
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宮沢賢治著の『セロ弾きのゴーシュ』『チューリップの幻術』
の2篇
朗読家 岡安圭子
2007年より活動を始める。揺らぐ音の空間づくりに携わり、美術館、古書店、ギャラリーなどで朗読会を企画・開催している。ナレーション、朗読教室など。
HP:okayasukeiko.com
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【日時】2月11日(日)10時半〜12時 ※途中休憩を挟みます
【参加費】¥1500+税 
(お子様同伴OK!その際は2000円+税。中学生以上は大人料金です。)
【定員】15組
お好きな「ながら」をお持ちください。(音がするもの、大きなスペースを要するものなどはNG, 他の方のながら朗読タイムを邪魔しなければ何でもOK)もちろん無くてもOKです。
お申し込みはKeitoカウンター、またはお電話にてお待ちしております。
TEL 03-5809-2018(営業時間10時〜18時)
メール info@keito-shop.comでも受付けております。お気軽にご参加ください!
お申込みは、メール info@keito-shop.comでも受付けております。
お名前、当日つながるお電話番号を明記の上記までご連絡ください。
ドメイン指定受信などにより、返信ができないことがございます。翌日昼頃までに受付確認メールが届かない場合はお手数ですがお電話にてご確認いただきますようお願いいたします。
https://www.keito-shop.com/workshop/2018/02/11

2018/1/26-2/3 シャツとことば第3章 at 組む東京


※終了しました
毎年節分の時期に開催しているAIRROOMPRODUCTSさんとのコラボレーション、「シャツとことば」展。今年で3回目となりました。
 
組む東京さんの真っ白い空間に真っ白いシャツがずらずらずらーっと並んだ光景は、眩しくて雪国に舞い込んだかのようです。
 
今年は(1)会場のスタイドショーとナレーション、(2)朗読教室、(3)朗読会、(4)マツーラさん(つむぎや)の夜ごはんの会へ朗読で参加、をいたします。盛りだくさん!
 
詳細・ご予約は組む東京さんのHPにて。お待ちしております。
「春の白、冬の白、シャツとことば 第3章」

【後記】
「春の白、冬の白。シャツとことばー第3章ー」展が終了致しました。シャツ展やイベントへご来場くださった皆さま、お気遣いくださった皆様、本当にありがとうございました。

また、ご一緒させて頂いた air room products カモさんとカヨさん、組む東京の小沼さん、愛さん、千晶さんを始めスタッフの皆様、マツーラユタカ(つむぎや)さん、MOON COFFEE SALONの高橋美賀さん、大事な題字を書いていただいたお米農家やまざきさん、いりこのやまくにさん、
会場を美しく灯して下さったミツロウキャンドルのワイルドツリーさん、それからプロジェクターを貸してくださったLamp.の平田ご夫妻、ありがとうございました。

今年の会場ムービーは、いろんな方の録音アドバイスがあり形にすることが出来ました。
岡本さん、鳴坂さん、こうださん、金澤さん、そして阿部さん、須賀さん、柳澤さんと旦那様。
力になってくださり、温かいアドバイスを下さり、本当にありがとうございました。
無事にノイズが気になることなくYouTubeへアップすることができました。どうぞ静かな場所でご高覧いただけましたら幸いです。昨年の「シャツの先に」も、改善して近々再アップしたいと思います。
 
『春と修羅』(宮沢賢治作)

 会  場:組む 東京
 写  真:カモクニマサ(airroomproducts)
 題  字:山崎瑞弥(お米農家やまざき)
 編集&声:岡安圭子(朗読家)
 
最後に、会場の外からこんなにステキな写真を撮ってくださった新保さん、、、
スタッフみんなでその才能に震えました。ありがとうございました!



朗読教室ウツクシキ 

2年ほど前より開催してきました朗読教室に、この度名前をつけることにしました。

朗読教室ウツクシキ

福島からの帰りの新幹線で、友人が読んでいた本を少し貸して頂いてパラパラ眺めていて、パタンと閉じて返すその瞬間に、ページの右端にあった「美しき・・・」という縦書きの文字が目にとまりました。
 
何気なく「うつくしき」と声に出してみると、音の響きがとても新鮮で心地よく感じました。自宅に戻ってから「うつくしき」という言葉について思いを巡らしていたところ、『枕草子』に至りました。「うつくしきもの」という章では、子供のあどけない仕草や様子を目にして、言葉で言い尽くせないかわいらしさ、瑞々しい愛らしさ、そして声に対して「いとうつくし」と語っています。良い言葉だなと思いました。
 
そしてそのことを友人でブックアーティストの足立涼子さんにお伝えして、このクレーの絵のような愛らしいロゴマークを作っていただきました。この木の枝のような、小鳥がじゃれあって遊んでいるようなマークは篆書体(文字)が元になっているそうです。
「うつくしき」という言葉がかかる何かその先のことを、文字が楽しみにしているようにも感じました。
 
このロゴマークをいただいて、HPも作成しました。今後は教室のスケジュールなど、そちらでご案内したいと思います。
 
急速な変化はしませんが、ゆっくりといろんな風に転がったり、広がったりしていくことを、私自身も楽しみにしています。